02/05/2026 | Press release | Distributed by Public on 02/04/2026 19:07
2026年2月5日
JCOM株式会社
JCOM株式会社(J:COM、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岩木 陽一)は、J:COMサービスのイメージキャラクター吉高由里子さんが小学校の先生に扮するCM「ヨシタカ先生」の第6弾として、「J:COM 光」が世界最速規格※1「Wi-Fi 7」を提供していることを訴求する新TVCM「光の国に誓って」篇を、2026年2月7日(土)より全国で放送を開始します。
※¹ Wi-Fi通信規格の理論上最大速度比。コース・エリアにより未提供の場合あり。
「Wi-Fi 7」の機能を利用するには、対応端末が必要。利用環境・利用機器により通信速度が低下する場合あり。
▶詳細はこちら https://www.jcom.co.jp/service/net/wifi7/
■CMストーリー
ヨシタカ先生とウルトラセブンが見つめ合う姿は必見!
「光の国に誓って」篇
本CMは、生徒たちが「屋上で何かを見た」という噂を聞きつけ、学校の階段を駆け上がるシーンから始まります。そっと屋上の扉から覗くと、そこにはヨシタカ先生と、なんとウルトラセブンの姿が。ヨシタカ先生が「本当にWi-Fi 7って速いんですか?」と尋ねると、「デュワッ!」とウルトラセブンは答え、さらに「世界最速って本当?」と問いかけると、「デュワッ!」と力強くうなずきました。その様子を見ていた生徒たちは、ますます興味津々に。「光の国に誓って、ほんとに最速?」とヨシタカ先生が念押しして確認すると、ウルトラセブンが突然振り向き、まっすぐにヨシタカ先生を見つめます。互いの視線が引き寄せ合うように交わった瞬間、生徒たちが寄りかかっていた扉が耐えきれずに開き、一斉に飛び出しました。気づいたウルトラセブンは、あっという間に空の彼方へ。一瞬で去っていった姿に、ヨシタカ先生は「帰るの、はやっ…」とつぶやき、生徒たちも名残惜しそうに空を見つめていました。
次世代の速さを誇る「Wi-Fi 7」とウルトラセブンを絡め、「世界最速」であることを印象的に表現しています。
■新CMカットシート
■撮影エピソード
屋上での撮影ということで、青空が映える中、吉高さんはCMではおなじみの"ヨシタカ先生"の衣装で現場入り。長年同シリーズで共演している生徒役のみなさんとの久々の再会に、「見るたびに大きくなってる!」と笑顔を見せ、空き時間には手遊びをするなど、まるで本物の先生と生徒のように交流する姿もみられました。いざ撮影が始まると、吉高さんは監督とも入念な打ち合わせを行い、さまざまなパターンでセリフを話されるなど、細部までこだわる姿が印象的でした。
さらに今回は、初となるウルトラセブンとの共演も。初めてにもかかわらず、息の合った演技で撮影は順調に進行し、吉高さんの天真爛漫な笑顔で現場は終始和やかな雰囲気に包まれました。
■新CM概要
【タイトル】 「光の国に誓って」篇
【キャスト】 吉高由里子さん ウルトラセブン
【放送日】 2026年2月7日(土)
新TVCMはJ:COM公式YouTubeチャンネル、特設サイトにてご覧いただけます。
▼YouTube公式チャンネル https://www.youtube.com/user/jcomofficial
新TVCM「光の国に誓って」篇
30秒 https://youtu.be/XOCtWved7HA
15秒 https://youtu.be/5gPR-roR8LY
▼特設サイト https://www.jcom.co.jp/cm/
■出演者インタビュー(吉高由里子さん)
Q. 撮影を振り返って印象的だったシーンやエピソード、CMの見どころを教えてください。
ウルトラセブンを初めて生で見ました!あと、屋上の風がとても強かったというのと、寒かったというのでたくさん印象的なものがあった一日でした。
見どころは、ウルトラセブンが去っていくシーンがあるんですけど、どんな感じになっているのか私も出来上がりが楽しみで。あと、子どもたちも実際に背がぐっと伸びて成長が感じられましたし、セブンのスピード感も見どころだと思います。
Q. ウルトラセブンとのご共演はいかがでしたか?
たくさんコミュニケーションを取ってくれて、大人にも優しいんだな~と思いました。
Q. CM内のセリフ「世界最速って本当?」にかけて、最近思わず「本当?」と言ってしまった出来事はありますか?
「本当?」ということが日々すごいあるので。「駅直結!」っていう寝言で飛び起きたことがありました。「本当?どんな夢見てたんですか?」ってなるじゃないですか(笑)。
お仕事では、舞台が今度始まるのですが、台本がまだきていなくて。あと3週間後には本番始まっているんですよ。でも最後まで分からない台本でお芝居をしているってことが、本当になかったので、「本当に?」「これ本当に本番できるの?」という感じの日々です。
Q.J:COM 光は「Wi-Fi 7」搭載で進化しましたが、最近「進化したな!」と思う出来事はありますか?
進化はやっぱAIじゃないですかね。私よりも私のことを知っているのではないかって思うくらい。記憶をデータ化されるというか。こんなこと喋っていたのバレバレじゃんっていうあなたへのおすすめ欄がでてきたりしますし。家電や携帯電話もそうですけど、人じゃなくてモノに私を把握されているんじゃないか、という進化がすごく感じる日常になってきたなと思いました。
Q. 「Wi-Fi 7」は世界最速規格※1ですが、吉高さんが「これだけは世界最速!」ということはありますか?
私はそのまま朝飛び出ることができるタイプなので、朝家を出るまでの時間は、割と女の人の中では最速なんじゃないかなと思います。いつもは家を出る15分前に起きるんですけど、出る時間に起きちゃったら、そのまま出ます。
Q. CM公開時期はバレンタインデーが近づいていますが、バレンタインの思い出やエピソードを教えてください。
小学校や中学校では食べ物とかを学校に持っていくことがNOとされていた場所なんですけど、高校生になってからは、みんなで作って交換し合ってたなって。堂々と。お菓子作りとかあまりしなかったので、自分がお菓子づくりをした記憶の中のトップに入ってくる思い出ですね。(作ったものは、)一応チョコレート系の中にクランチが入ったものとか、チョコレートチーズケーキとか、うまくできましたね。きっと。思い出って美化されるのでよく分からないですけど(笑)。
Q. CMの公開時期は受験シーズンですが、ヨシタカ先生から受験生にメッセージをお願いします。
寝ることも休むこともお仕事です。あまりギューッとなりすぎず、休むとこは休んで、解放する時は解放して、集中する時は集中するっていう、バランス。自分のことを知って、望んでいる学校に入れることを願っています。
Q. J:COM 光が次世代の「Wi-Fi 7」に対応することにちなみ、"7"にまつわる質問を7つご用意しました。
①7年前の一番の思い出は?
―30歳のお誕生日会に歴代マネージャーが全員来てくれた。
②7歳の時に好きだったものは?
―たまごっち?うそうそ、もっと後かも!
③7年後の理想の姿は?
―今より元気!
④7日間で行きたいところは?
―船で旅行したことがないので、船でどっか行きたいです。
⑤7コ願いが叶うとしたらは?
―7個目を、700個にする。
⑥好きな7文字は?
―「なにたべにいく」
⑦7秒でCMの見どころ紹介は?
―世界最速!セブン!
Q. 視聴者の皆さまへコメントをお願いいたします。
J:COMの新しいCMを撮影しました!「Wi-Fi 7」という世界最速のとっておきのものができたようなので、みなさんCMもそうですが、「Wi-Fi 7」というものも楽しみにお待ちください!
■出演者プロフィール
吉高由里子
1988年7月22日生まれ
161cm
<出演作品>
映画
2020年「きみの瞳が問いかけている」
2026年「黒牢城」
ドラマ
2021年「最愛」
2022年「風よ あらしよ」
2023年「星降る夜に」
2024年「光る君へ」
■世界最速規格※1「Wi-Fi 7」対応の次世代 AI Wi-Fi
「J:COM NET」の1G以上のコースにおいて、2025年11月6日(木)から「Wi-Fi 7」を標準搭載して提供しております(一部サービスは対象外)。高速・低遅延・大容量通信が実現するほか、従来搭載している次世代 AI Wi-Fiの最適化機能をそのまま採用することで、快適なインターネット環境をお届けします。また、「Wi-Fi 7」を標準搭載した月額基本料金となるため、ご自身でWi-Fiルーターを購入する必要なく高速で快適な通信をご利用いただけます。
※1 Wi-Fi通信規格の理論上最大速度比。コース・エリアにより未提供の場合あり。Wi-Fi 7の機能を利用するには、対応端末が必要。利用環境・利用機器により通信速度が低下する場合あり。
▶詳細はこちら https://www.jcom.co.jp/service/net/wifi7/
J:COMのサステナビリティ
J:COMでは、事業活動を通じたサステナビリティ経営を推進しています。お客さまの豊かな「暮らし」を支える企業として、持続的な「地域社会」へ貢献を行い、その土台である「地球環境」と関わるすべての「人」を対象として、4つのマテリアリティと、さらに具体化した12のサブマテリアリティを2023年度に再設定しました。
<本事業と関連するマテリアリティ>
マテリアリティ:「心地よく心を動かすサービスの提供と企業価値の向上」 サブマテリアリティ:「暮らしのデジタルイノベーション」
デジタル技術を活用したイノベーションへの取り組みを行うとともに、サービスをより快適に使っていただくためのCX向上に努め、すべての人が心地よい暮らしを実現できるサービスを提供します。