10/26/2026 | Press release | Distributed by Public on 10/25/2026 23:25
〈 概要 〉
日本の電池・EV産業は、2030年に向けて勝ち残れるのか――。
東芝、シーメンス、アーサー・ディ・リトル、エスペック、
タイ国エネルギー貯蔵技術協会(TESTA)、元 本田技術研究所 執行役員――
自動車・電池・コンサルティング・製造DXの第一線で活躍するリーダーが一堂に会し、
グローバル競争、AIによる製造変革、電池リサイクルとASEAN連携について議論します。
電池・EVの開発と品質を計測で支えてきた日置電機は、
業界や国の垣根を越えて知見をつなぐ場として、本フォーラムを企画しました。
会場開催のみですので、ぜひ会場にお運びください(オンライン配信はございません)。
なお講演後の交流会では、普段はなかなかお話しする機会のない登壇者の皆さまや、
業界を越えた参加者の方々と、ざっくばらんに意見を交わしていただけます。
〈 アジェンダ 〉
【13:30〜15:15】
講演 第1部:産業・政策・グローバル市場の方向性
【15:45〜17:25】
講演 第2部:EV・電池技術
【17:25〜18:15】
パネルディスカッション「日本の電池・EV産業の勝者を決めるものは何か?」
【18:20〜20:00】
交流会(軽食・ドリンク付き/立食形式)
〈 こんな方におすすめ 〉
電池・EV・エネルギーのバリューチェーンに関わる幅広い方々にご参加いただけます。
〈 お申込み 〉
本イベントは事前申込制です。
会場の都合により定員を設けておりますので、応募多数の際はご希望に添えない場合がございます。
参加が決定した方には後日メールでご案内いたします。あらかじめご了承ください。
皆さまのお申し込みを心よりお待ちしております。
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